敏感肌は自分で作り出す?!タイプ別の原因を知って丈夫なお肌を手に入れる方法まとめ

自分でつくる敏感肌 原因

化粧品が肌にしみる…
季節の変わり目に肌がかゆい…

自分は敏感肌と感じてる人は意外と多いものです。
しかし、実際は健康な肌なのに敏感肌と感じる人もいます。

敏感肌とは、医学的な病名ではありませんが、普通の肌質の方は感じないようなわずかな刺激にも反応してしまう事を一般的に敏感肌と呼んでいます。

実は、一口に敏感肌と言っても様々な種類があり、それぞれ原因や症状も異なります。

今回は敏感肌とは何か、自分の肌がどのタイプかを知って対策する方法をご紹介したいと思います。

6つの敏感肌タイプ

体質的に肌がデリケートで刺激に敏感な人も居ますが、多くの場合は間違ったスキンケア等で肌を乾燥させて敏感肌にしています。
まずは自分の敏感肌タイプをチェックしてみましょう。

アレルギー性敏感肌

敏感肌 種類 タイプ 原因 アレルギー性 アトピー 生まれつき 先天性 
アレルギー性敏感肌の症状
  • アトピー・アレルギーを持っている
  • 化粧品でかぶれやすい
  • 花粉の時期は肌荒れする
  • 季節によって肌が痒くなる

アレルギー体質やアトピー体質で特にダニや花粉に対するアレルギーを持ち、子供の頃から肌が弱くなにか特定の刺激に反応してしまう肌質で、生まれつきの敏感肌です。

アレルギーやアトピーの反応により痒みが出て、肌をかきむしったりすると肌のバリア機能が弱まり、より敏感になってしまう事があります。

▼肌を触るとヒリヒリする
▼肌が熱を持っている
▼我慢できない程の痒みが出た
▼ただれや、化膿しているところがある
▼湿疹が出た

もしこのような肌トラブルが出た時には、自己判断であれこれせずに皮膚科を受診しましょう。

乾燥性敏感肌

敏感肌 原因 タイプ 種類 乾燥 乾燥性敏感肌 対策 
乾燥性敏感肌の症状
  • いつもの化粧水がしみる
  • 汗をかくと肌の違和感がある
  • 服の素材によっては肌がチクチクする
  • 肌がつっぱり、粉がふいたり皮がめくれる
  • メイク用品がひりつく
  • 冷たい風や紫外線に当たると赤くなる

乾燥によって肌のバリア機能が低下し、外部刺激を受けやすい肌の事を「乾燥性敏感肌」と指します。

肌が刺激を受けると、肌内部で微弱な炎症を繰り返し、真皮にあるコラーゲンが破壊されてしまいます。

ハリや弾力を保つ成分が破壊される事でシワやたるみが起こりやすく、乾燥性敏感肌の肌質の方はどうしても老けた印象に見られやすくなってしまいます。

脂性敏感肌

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脂性敏感肌の症状
  • ストレスが多い
  • 肌がベタベタするけどつっぱり感がある
  • ヒリヒリする事がある
  • 痒みが出やすい
  • 吹き出物が出やすい

乾燥とは反対に、皮脂が過剰に分泌され、ベタついた状態になり発生する敏感肌です。

過剰に分泌された皮脂は、酸化すると「過酸化脂質」という刺激物に変化し、シミや炎症を起こすなど肌トラブルが発生しやすくなるのです。

脂性敏感肌は肌の表面は皮脂で覆われているためギトギトしていますが、実は肌の内部が乾燥している事がある「インナードライ肌」と呼ばれるケースもあります。

間違ったスキンケアからくる敏感肌

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  • 熱いお湯でのクレンジング
  • 洗顔時のこすりすぎ
  • ゴシゴシ擦る
  • 叩くような強いパッティング
  • 冷水で締める

など、刺激の強く肌に必要な潤いを奪ってしまうスキンケアを日常的に行う事で、肌が乾燥し敏感になってしまうタイプの敏感肌です。

スキンケアの間違いが敏感肌の原因となっているので、スキンケアによる対策で改善します。

ホルモンバランスの変化からくる敏感肌

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女性は特に、生理や妊娠・出産でホルモンバランスが大きく変化する為、今まで使っていた化粧品が急に合わなくなってしまう事があります。

  • 肌質がオイリーに傾き吹き出物が何度も出来る
  • 極端に乾燥し肌が荒れて刺激を感じる

このように、ホルモンバランスによって1ヶ月の中でも肌質が変化したりする事もあります。

自称、敏感肌

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実際は敏感肌ではないのに、わずかな赤みやかさつき、吹き出物など、誰にでもある小さな肌トラブルが現れると「敏感肌だ」と過剰に反応してしまう状態を「自称敏感肌」と呼ばれています。

普通肌であっても、疲れや寝不足、体調不良などで肌トラブルが発生する事もよくあります。

そのため、肌の状態が一時的に荒れているのか、慢性的に肌が敏感になっているのか見極めが大切です。

神経質で心配性の方に多いタイプで、あまりナーバスに考えすぎるとそれがストレスになってしまい状態が悪化する場合もあるため、些細な肌トラブルなら気にしすぎないようにしましょう。

敏感肌タイプ別お手入れ方と対策

敏感肌のタイプ別のスキンケア方法をまとめてみました。

アレルギー性敏感肌のスキンケア

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アレルギーの原因がはっきりしている場合はそれを避ける事が最も重要です。

ただ、ダニやホコリ、花粉等避けにくいものに関しては肌や体を丈夫にする事で対処していく他ありません。
規則正しい生活と、バランスの良い食事、正しいスキンケアを行う事で症状はだいぶ改善される場合もあります。

アレルギー性敏感肌の場合は、アレルギーの原因物質を知って対策を練る為にも、刺激の少ないスキンケアを行うと共に、医師のアドバイスを受けて適切な処置をする事が大切です。

乾燥性敏感肌のスキンケア

乾燥 敏感肌

乾燥により肌のバリア機能が低下する事が原因のため、まずは乾燥肌を改善する事が大切です。

クレンジング クリームタイプの優しいものを使う
美容液 セラミド等の保湿成分が高配合された美容液等を使う
ベースメイク クリームタイプよりも刺激が少なく、クレンジングの負担が軽くて済むパウダーファンデーションを使う

乾燥肌についての詳細はコチラ

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脂性敏感肌のスキンケア

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睡眠や食生活の乱れ、ストレス等が関与すると言われている為、まずは生活改善が大切です。

和食中心の食事を心がけ、刺激物やアルコール、甘い物等は控えるようにしましょう。

インナードライ肌になっている場合は、何度も洗顔したり拭き取り化粧水等で必要な皮脂を奪わないよう注意します。

また、テカリが気になるからといって乳液やクリームを使わないというのもインナードライを加速させてしまいますので、化粧水で肌に水分を与えた後は乳液等つけてフタをするようにしましょう。

脂性敏感肌が起こしやすい脂漏性皮膚炎を起こした肌はとても敏感です。

脂漏性皮膚炎とは、小鼻の周りや眉毛、髪の生え際や頭皮に、白・黄色・灰色等のフケのようなものが皮膚に付着し、皮膚は赤みを帯び、痒みを伴う事もあれば痒みがない時もあります。

その為化粧水等がしみたり、痒みがひどくなる場合は無理につけず、しみにくい低刺激のクリームのみにする等シンプルなケアに徹します。

もし赤みやかゆみがひどい場合は皮膚科を受診しましょう。

脂性肌について詳しくはコチラ
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間違ったケアからくる敏感肌のスキンケア

敏感肌 スキンケア 改善 対策 

刺激の強いスキンケアは、肌を乾燥させバリア機能を低下させる原因となり敏感肌を招きます。

まずは自分のケアが間違っていないかを改める事で改善していきます。

NGスキンケア 正しいスキンケア
メイクは念入りにオイルクレンジングで擦る。 クリームタイプで優しくなじませるように落とす。または、オイルクレンジングで手短に落とす。
熱いお湯で洗顔する。 ぬるま湯で、たっぷりの泡を立て、泡を転がすように洗う。
化粧水を叩くようにパッティングする。 化粧水は手で優しく押さえ込みなじませる。
クリームを強い力で塗り込む。 クリームは滑らせるようになじませ最後にハンドプレスで浸透させる。

ホルモンバランスの変化による敏感肌のスキンケア

ホルモンバランス 敏感肌 対策 スキンケア 方法 改善

自分の肌質に合う化粧品と決めつけずその時の肌の状態に適したスキンケアをする事で改善されやすくなります。

例えば、生理前だけいつもの化粧品が合わなくなるのであれば、その時期だけ敏感肌用の化粧品に切り替えるなど対策をとりましょう。

ホルモンバランスにより変化する肌の状態に合わせてスキンケアすることで、肌トラブルが起きにくくなります。

ホルモンバランスが乱れて敏感になる時期には、新しく使う化粧品やレーザー・ピーリングなどの刺激の強いケアは出来る限り避けましょう。

また、女性ホルモンのバランスはとても繊細な為、ストレスや睡眠不足等の生活習慣でもバランスが乱れてしまいます。

  • 質の良い睡眠をとる
  • 適度な運動
  • 体を冷やさない
  • 正しい食生活

等、生活習慣の見直しも大切です。

ホルモンバランスを整える方法について詳しくはコチラ

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敏感肌のスキンケア商品の選び方

敏感肌用のスキンケア商品の選び方や、どんな成分を避けるのかなどをご紹介していきます。

クレンジングは乳液タイプがオススメ

敏感肌 オススメ 化粧品 クレンジング ミルク

乳液タイプのクレンジング剤は適度なクッション性で肌への摩擦を抑え、水クレンジングや拭き取りタイプよりもメイクを落とす効果が高く必要な油分は残す為、敏感肌には使いやすいタイプです。

シートタイプのクレンジングや拭き取るタイプの水クレンジングは手軽さもあり人気がありますが、拭き取る事自体が刺激となるため敏感肌にはオススメできません。
また、シートタイプのクレンジングはメイクを落としきれない場合もあり、肌にメイクが残ってしまい酸化の原因となります。

オイルクレンジングはメイクを落とす力が強い半面、肌を擦ってしまう上に必要な皮脂までも奪ってしまう為乾燥を招いてしまいます。

おすすめクレンジング

LUNAS EQ プラセラクレンジングセット

プラセラ クレンジングセット ルーナス 敏感肌 おすすめクレンジング

植物由来の洗浄成分で敏感肌に負担をかけないクレンジングセットです。

馬プラセンタや馬油、コエンザイムQ10等の美容成分に加え、添加物や保存料等お肌への刺激性が気になる成分も含まれていないため、敏感肌とエイジングケアの両方が同時に可能となっています。

保湿力の高い成分

敏感肌 化粧品 選び方 

化粧品は保湿力が高いタイプを選び、水分をたっぷり与えた後は、乳液や美容液・クリームなどをつけて水分が逃げないように蓋をする事で乾燥が回避できます。

この時以下の方法に気をつけて行いましょう。

▽パッティングはせず押さえ込むようにハンドプレス
▽強く擦らず、肌表面を滑らせるようになじませる

洗顔後や入浴後は、水分や皮脂が奪われ刺激を受けやすい状態になるため、タオルで軽く押さえたら、出来る限り5分以内に保湿ケアを行いましょう。

オススメの保湿成分
  • セラミド
  • ヒアルロン酸Na
  • エチルヘキサン酸セチル
  • アミノ酸
  • グリセリン・BG

日焼け止め

敏感肌 日焼け止め 選び方

主に日焼け止めは「紫外線吸収剤」と「紫外線散乱剤」を使用したタイプがあります。

紫外線吸収剤 紫外線散乱剤
  • 受けた紫外線を吸収して放出して肌を守る
  • 肌の上で化学反応が起きる為肌への刺激となりやすい
  • 受けた紫外線を散乱・反射させて肌を守る
  • 肌の上で化学反応は起きない為、肌への負担は少ない

敏感肌の方が日焼け止めを選ぶ際は、肌への刺激性を考慮し、日焼け止めのパッケージに以下のような表示があるものを選ぶと安心です。
▼紫外線吸収剤不使用
▼ノンケミカル
▼無香料
▼無着色
▼低刺激
▼ナノ粒子不使用

また、日焼け止めには様々なテクスチャがありますが、敏感肌の方はミルクやクリームタイプを選ぶようにすると、乾燥も気になりにくくなります。

肌によって必要な有効成分の入ったものを選ぶ

敏感肌 良い成分 オススメ成分 

保湿以外にも、敏感肌の改善に有効な成分として消炎作用のある成分もオススメです。

肌に生じた腫れや炎症を抑える作用があり、肌荒れや痒みを抑える効果が期待できます。

  • グリチルリチン酸2K
  • アラントイン
  • ヨクイニンエキス
  • ハトムギエキス

敏感肌が避けた方が良い成分

敏感肌 避ける成分 刺激になる成分

刺激が強い、肌を乾燥させるなど敏感肌であれば特に避けた方が良い成分をまとめました。

  • アルコール(エタノール)
  • メントール(カンフル)
  • 香料(精油を含む)
  • 〇〇硫酸~、〇〇スルホン酸~
  • ピーリング成分(角質ケア成分)
  • PG
  • パラベン
  • タール系色素(赤色◯号)
  • ハイドロキノン
  • ビタミンC誘導体
  • レチノール

全成分表を見てみるのがめんどくさい!なんて場合は以下の表示があるかチェックするのも一つの手段です。

▽スティンギングテスト済み
▽敏感肌パッチテスト済み
▽アレルギーテスト済み

これらの化粧品は実際に肌に塗って刺激や肌荒れが起きないか、あらかじめテストしてある化粧品ですので、敏感肌の方が化粧品を選ぶ時の指標の一つになります。

オーガニックやナチュラルコスメにもリスクがある

敏感肌 オーガニック 注意 リスク

オーガニックやナチュラル、天然成分と聞くと、肌に優しいという印象を抱きがちですが、敏感肌の人はこういった表現がある化粧品こそ慎重になる必要があります。

敏感肌の人は元々アレルギーを起こしやすい体質である事が多いため、植物エキスを何種類も配合した化粧品を使う事でアレルギーを起こす可能性が出てくるためです。

また、複数の植物エキス等が配合された化粧品を使う事で、万が一肌荒れしてしまった時に、原因物質を特定するのが難しくなってくるというデメリットもあります。

成分表示を確認してアレルギーのある植物エキスが配合されている場合は使用しないようにしましょう。

オススメ化粧品



ポーラ・オルビスグループから生まれた、敏感肌専門ブランド「ディセンシア」から敏感肌でも美白が出来るシリーズです。

敏感肌だからこそ刺激を受けやすくシミやくすみが気になる…という悩みに対して、多方面から美白アプローチが出来る唯一の化粧品として人気を集めています。

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2018.07.17

敏感肌改善の生活習慣

バランスの悪い食生活や睡眠の質が悪いと、肌に乾燥を招くため敏感肌の引き金になります。
食生活と睡眠を見直して肌を強く保ちましょう。

食生活

敏感肌 改善 食事

安定した美肌づくりに大切なのはバランスの良い食事ですが、特に敏感肌の場合は皮膚の抵抗力を高める栄養成分を積極的に摂りましょう。

  • タンパク質
    肌の元になるタンパク質は大豆製品等にも含まれますが、動物性タンパク質の方が効率よく摂取出来ます。
    ダイエットの為と肉類や魚類を抜いてる人は、高タンパクで低カロリーの食材を摂る等、一度食事の内容を見直してみましょう。
タンパク質を多く含む食材
牛肉、赤身魚、鶏肉、卵、乳製品
  • ビタミンB
    ビタミンB群の中でも肌と関わりが深いのがビタミンB2とB6です。
    B2とB6は健康な皮膚や髪の毛、粘膜を作り生成を促す働きがあり、皮脂の代謝をスムーズにします。
ビタミンBを多く含む食材
牛レバー、カツオ、マグロ、うなぎ、牛乳、バナナ
  • カルシウム
    カルシウムは皮膚の炎症を抑える働きと、バリア機能を高めて抵抗力をつける働きがあります。
カルシウムを多く含む食材
桜えび、小魚類、乳製品、海藻類
  • α-リノレン酸
    アレルギー性の症状を抑える働きが期待される必須脂肪酸の一つです。
α-リノレン酸を多く含む食材
青魚、えごま油、亜麻仁油

睡眠

睡眠 敏感肌

寝ている間は様々なホルモンが分泌されますが、寝不足になるとホルモンバランスや自律神経も乱れやすくなる他、ターンオーバーがうまく行われず、古い角質が肌の表面に残ります。

すると肌が乾燥してバリア機能が低下する事で敏感肌になりやすい状態になります。

どんな肌悩みにも言えますが、質の良い睡眠をとる事は美肌への一番の近道です。

質の良い睡眠をとる為のポイント
  • 就寝3時間前の飲食を避ける
    食べた後は眠くなりますが、それは血液が胃に集中して一時的に脳が弛緩する為です。実際は食後に寝ても消化器官が活発に動いてるので、身体は休まっていません。
  • 激しい運動を控える
    寝る前に激しい運動をすると脳が興奮状態になり体温が上がって寝付きが悪くなります。逆にストレッチは体をリラックスさせる効果がある為オススメです。
  • 明るい所へ行かない
    寝る前に明るい所へいくと睡眠ホルモンであるメラトニンの分泌が減ってしまいます。寝る前は間接照明等を利用し照明を落としてすごす事でスムーズな入眠に繋がります。

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2018.05.17

まとめ

いかがでしたか?
敏感肌には生まれつきのものと自分で生み出したものがある事がわかりました。
それぞれの敏感肌タイプによってお手入れ方法も変わってきます。
自己判断は禁物ですが、お手入れと生活改善をして丈夫なお肌をGETしましょう!

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